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市民としての責任

キリスト教的価値観に従ってあらゆる面で良き市民となり、正直さや誠実さを示し、地域社会の福利に貢献することは、信者のつとめであると、私たちは考えます。私たちは、すべての人は政府の権威に従うべきであるという聖書の教えを守ります(ローマ13:1)。しかし、法律や条例が、信者の信仰、または信仰を実践する権利を侵害する場合には、クリスチャンは自分の良心に従うべきであると、私たちは信じています(使徒行伝5:27–29)。

  • ローマ12:18, 13:1–7; 1ペテロ2:17; マタイ22:20–21; 使徒行伝4:19–20

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